ガラスのオブジェクトの輝きが幻想的なチャペル「エル カミーノ レアル」

「天使が祝福するチャペル」という愛称をもつ「エル カミーノ レアル」。 温もり漂う堂内ではステンドグラスや祭壇横の オブジェがふたりを見守っている。ここでは正統派の教会式だけでなく多彩なスタイルに対応いたします。

天使が見守る幸せのチャペル

チャペルでの3Dプロジェクションマッピング演出は、関西初!
無数の光の粒子が壁を駆け巡り、光が降り注ぎながら、タイルの形を作っていきます。 やがて、
タイルが光だし、幻想的な世界へと変化していきます。 音の盛り上がりとともに光が集まります。
集まった光に天使が舞い降りて扉の向こうから強い光が差し、厳かな空間が広がります。 そして、主役のお二方、新郎新婦の登場となります。

天使が見守る幸せのチャペル

七色の光を注ぐステンドグラス、花いっぱいでコーディネートされたチャペル、純白のバージンロード。チャペルの前ではウェディングドレスで微笑む花嫁の姿。英国の戴冠式に則ったセレモニースタイルも人気です。 ゲストには一人に一席ずつ椅子をご用意しております。

まるで何十年も座り慣れた指定席のように優しく、ぬくもりにあふれた曲面と曲線のデザインが言葉にならない気持ちを語ってくれます。

天使が見守る幸せのチャペル

これから新しくスタートする二人のために両手一杯の祝福を抱えて集まってくれる大切な人たち。
その一人ひとりにちゃんと伝えたい気持ちがあるから、ベンチシートではなく一人に一席ずつ、熟練した職人が手作業で仕上げた木製の椅子をご用意しました。

チャペルを体験した先輩カップルの声

新郎新婦が近くに感じることができます
チャペルは、初めての感じで、親族やゲストの方がバージンロードに沿うように横向きに座れるようになっていました。アットホーム感があり馴染みがなかったですが、新郎新婦が近くに感じました。 茶系の色合いなので暖かみがあります。

アットホームなチャペル
座席がベンチシートで前を向いてるのではなく、椅子が一つ一つ新郎新婦が通る道を向いています。なので、二人が入ってくる時から壇上にあがるまでを体をあまり動かさずに見ることができます。二人が壇上にあがれば体を少しばかり向けないとなりませんが、ゲストが楽にずっと見守れるつくりには感動しました。お客様の声を取り入れられたそうです。

あたたかアンティーク調の雰囲気に一目ぼれ
最初は和な感じの式を考えていたのですが、せっかくなのでチャペルを見学させてもらった際に一目ぼれでチャペルに決めました。ハープの生演奏も初めてで気に入りました!オルガンにもできます☆イメージしてしまって泣きそうでした。

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